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蟲師 10 (10) (アフタヌーンKC)
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蟲師 10 (10) (アフタヌーンKC)新品:¥ 620 /定価:¥ 620 / 中古:¥ 450 在庫状況:通常24時間以内に発送モバイルの方はこちらからamazonで購入 |
| 著者:漆原 友紀 商品の形態:コミック JANコード:9784063145373 発売元:講談社 書籍のページ数:246 出版日:2008-11-21 出版社:講談社 |
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蟲師 10 (10) (アフタヌーンKC) 買った人の感想
お客様 1 の声
【おすすめ度】: ![]()
【タイトル】: 降幕か・・・残念だ。
【コメント】:
「ヒトは山から外れていく事となる山の声の届かぬモノになる」
「そんなモノがあっていいのか」
という蟲の言葉にギンコが発した
「外れはしない 決して
ヒトも ヤマの一部にすぎないのだから」
という言葉が印象深かった。
山に育まれたヒトが良い意味で独り立ちを始めたのか?
それとも、自然から外れた異質な存在に変貌しようとしているのか?
これは現代にも通じるテーマではないのか...
お客様 2 の声
【おすすめ度】: ![]()
【タイトル】: 唐突すぎやしませんか?
【コメント】: 友達から紹介され読み始めてから毎年1刊の発売を楽しみにしていました。
終わり方としては中途半端な感じがします。まだまだこれからと言ったところで終わってしまい、自分としては「あれ?もう終わり?」という感じです。
伏線が色々とあったにもかかわらず、謎の残る終わり方になってしまったと感じました。
大好きな作品なだけに、少し残念です。
お客様 3 の声
【おすすめ度】: ![]()
【タイトル】: 降幕の刻
【コメント】: 泣かせようとしてるわけじゃないのにすごい感動してしまった。
この世には見えるものがあり、見えないものがあり、すべてのものに居場所があり、死があり、繋がっている。
それは今でも変わっていないけど、忘れてたそれを思い出させてくれる漫画だった
10巻で終わるのも区切りが良い。
大好きな漫画なので是非読んで欲しい。
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